【イベント案内】6/28開催!阿見町「子ども防災フェスティバル2026」に高橋治教授が登壇・全面協力
2026年6月28日(日)、茨城県阿見町にて、地域の子どもたちが「もしもの時に備える力」を楽しく身につけるためのイベント「子ども防災フェスティバル2026」が開催されます。 本イベントは、ami seed、阿見町防災危機 […]
【メディア掲載】リフォーム産業新聞に掲載 ― 全国200万カ所以上の「倒壊懸念擁壁」に挑む、チーム高橋の取り組み
2026年5月25日(月)発行の『リフォーム産業新聞(第1698号)』にて、東京理科大学・髙𣘺治教授が総監修を務める「チーム高橋 擁壁調査プロジェクト」の取り組みが大きく掲載されました。 紙面に躍る見出しは、『倒壊懸念の […]
【メディア掲載】毎日放送「MBS NEWS」にて高橋治教授が全国の擁壁崩落について解説
2026年5月15日(金)に放送された毎日放送(MBS)のニュース番組にて、東京理科大学 工学部建築学科の高橋治教授が、全国各地で相次いでいる「擁壁(ようへき)崩落」の問題について専門的な見地から解説いたしました。 放送 […]
【講演会】命を紡ぐ、ひまわり ― 震災の記憶を能登半島へ
「構造は、命を守るためにある。」 5月、私は能登半島に入ります。 その手にあるのは、「はるかのひまわり」という名のひまわりの種。 この小さな種には、ある一人の少女の物語と、決して風化させてはならない震災の記憶が刻まれてい […]
【産学連携】津波・洪水用避難シェルターが静岡県の事業化事例に選出 ― 命を守る「実装力」の証明
この度、公益財団法人静岡県産業振興財団の事業化事例として、株式会社小野田産業が手掛ける「津波・洪水用避難シェルター」が紹介されました。 本プロジェクトには、東京理科大学・高橋治研究室が「構造解析」という形で深く関与し、大 […]
【プレスリリース】産学連携による防災ソリューションの深化 ― 株式会社ココロツナグと株式会社サイエンス構造の業務提携、およびサイバーステップホールディングス株式会社(東証スタンダード:3810)と株式会社ココロツナグの合弁事業について
この度、防災・ライフケアブランドを展開する株式会社ココロツナグを中心とした、新たな防災事業プロジェクトが相次いで始動いたしました。東京理科大学・高橋治教授(株式会社サイエンス構造 会長)の技術監修・指導のもと、物理的な構 […]
【イベント案内】4/4・5 小田原にて開催!「防災体験ワークショップ2026」 ―備えるから“使える”防災へ
「もしもの時、あなたの家族はどう動きますか?」 このたび、株式会社サイエンス構造が技術監修・業務提携を行っている「ココツナ(COCOTSUNA SERVICE)」による、一般参加型の防災体験イベントが開催されます。 これ […]
【産学連携・共同開発】サイエンス構造 × 防災食 ― “備える”から“使える”へ。持続可能な防災サブスク「ココツナサービス」始動!
株式会社サイエンス構造は、このたび株式会社ココロツナグとの共同開発により、新しい防災食ラインナップおよび画期的なメンテナンスサービスを開始いたしました。 構造設計の現場で私たちが常に大切にしているのは、「造って終わりでは […]
【技術解説】レジリエンス住宅 ― 倒壊を防ぐ先にある「被災後も住み続けられる家」の設計
「命を守る」ことは大前提。しかし、地震のあとに「日常を維持できるか」。日本制震システム株式会社が提唱する「レジリエンス住宅」のコンセプトは、私たちが推進する「サイエンス防災®」の理念を具現化したものです。本コラムでは、そ […]
【講演会】4月17日 擁壁調査チーム報告会を開催 ― 200万箇所の老朽化リスクと「人災」に挑む構造技術者の使命
日本全国の住宅地に、老朽化した擁壁(ようへき)が200万箇所以上存在する可能性をご存知でしょうか。これは地震や豪雨による「自然災害」ではなく、人間が作り出した「人災」のリスクです。 株式会社サイエンス構造 代表・高橋治教 […]









