【イベント案内】4/4・5 小田原にて開催!「防災体験ワークショップ2026」 ―備えるから“使える”防災へ
「もしもの時、あなたの家族はどう動きますか?」 このたび、株式会社サイエンス構造が技術監修・業務提携を行っている「ココツナ(COCOTSUNA SERVICE)」による、一般参加型の防災体験イベントが開催されます。 これ […]
【産学連携・共同開発】サイエンス構造 × 防災食 ― “備える”から“使える”へ。持続可能な防災サブスク「ココツナサービス」始動!
株式会社サイエンス構造は、このたび株式会社ココロツナグとの共同開発により、新しい防災食ラインナップおよび画期的なメンテナンスサービスを開始いたしました。 構造設計の現場で私たちが常に大切にしているのは、「造って終わりでは […]
【講演会】4月17日 擁壁調査チーム報告会を開催 ― 200万箇所の老朽化リスクと「人災」に挑む構造技術者の使命
日本全国の住宅地に、老朽化した擁壁(ようへき)が200万箇所以上存在する可能性をご存知でしょうか。これは地震や豪雨による「自然災害」ではなく、人間が作り出した「人災」のリスクです。 株式会社サイエンス構造 代表・高橋治教 […]
【PR TIMES】アエラホーム「MER-SYSTEM」設置累計4,000本突破 ― 「耐震」を超え、繰り返しに強い「制震」の標準化へ
株式会社サイエンス構造 代表・高橋治教授が東京理科大学での実証実験および監修に携わっている、アエラホーム株式会社の制震システム『MER-SYSTEM』が、設置累計4,000本を突破いたしました。 ■ 概要:「耐震だけ」の […]
【PR TIMES】第30回「震災対策技術展」にてアエラホームと「擁壁調査プロジェクト」を発表しました
2026年2月5日・6日の2日間、パシフィコ横浜で開催された国内最大級の防災技術展示会「第30回 震災対策技術展」に、アエラホーム株式会社および協力各社と共同出展いたしました。 会期中は非常に多くの方にご来場いただき、当 […]
【メディア掲載】読売新聞(2026年2月27日付 朝刊)にて「擁壁の安全対策」について解説しました
2026年2月27日付の読売新聞(朝刊)、連載企画「ニッポンクライシス」において、当研究室の高橋治教授の解説が掲載されました。 あなたの家の「足元」、見たことありますか? 今回の記事では、住宅地の斜面を支える「擁壁(よう […]
【講演会】公益社団法人 四谷法人会主催「AIが見抜く耐震偽装と老朽化」
近年、マンションやビルの耐震偽装や老朽化が社会問題となっています。本講演会では、AIを活用した最新の構造診断技術を用い、目に見えない建物のリスクを科学的に評価する方法を分かりやすく解説いたします。 AI技術で変わる建物診 […]
【依頼者の声】「壊れてからでは遅い」IT・保険界の先駆者、長忠氏が語る擁壁診断の真価
日本のIT黎明期から60年以上にわたり、第一線で技術と社会の関わりを見つめ続けてきた長 忠(ちょう ただし)氏。日本最古の有料メルマガ『インスオッチ』の共同創業者であり、リスクマネジメントのプロでもある長氏が、今回、ご自 […]
【メディア掲載】ITmedia「BUILT」にて、産学連携の「擁壁調査プロジェクト」が紹介されました
建設業界の最新技術を伝える専門メディア「BUILT(ITmedia)」にて、当研究室の高橋治教授が主導する「擁壁調査プロジェクト」の取り組みが詳しく紹介されました。 杉並区の倒壊事故で見えた「足元」のリスク 2025年9 […]
【メディア掲載】学芸出版社「まち座」にてアラミドロープを用いた耐震補強が紹介されました
学芸出版社が運営するWEBメディア「まち座」の人気連載、「セルフリノベーション・ラボ vol.04」にて、当研究室の取り組みが公開されました。 壁の耐震補強という「自分で守る」選択 地震の多い日本において、耐震補強は決し […]










