【メディア掲載】茨城新聞に「阿見こども防災フェスティバル」の様子が掲載されました
2026年7月3日(金)発行の茨城新聞にて、東京理科大学 高橋治研究室が全面協力・参加した「阿見こども防災フェスティバル」の様子が掲載されました。 ■ 防災は楽しく学ぶ時代へ ― 笑顔あふれる「体験型」防災教育 6月28 […]
【講演会】高橋治教授 台湾サバティカル壮行会&OB会のご案内 ― 人生と構造,理科大OBとしての「哲学」を語り合う会
皆さま、いつも大変お世話になっております。東京理科大学 工学部建築学科 教授の高橋治です。 このたび、私は、2026年8月より台湾の台北科技大学にてサバティカル(在外研究)を行うこととなりました。 1999年の台湾集集地 […]
【イベント案内】6/28開催!阿見町「子ども防災フェスティバル2026」に高橋治教授が登壇・全面協力
2026年6月28日(日)、茨城県阿見町にて、地域の子どもたちが「もしもの時に備える力」を楽しく身につけるためのイベント「子ども防災フェスティバル2026」が開催されます。 本イベントは、ami seed、阿見町防災危機 […]
【講演会】命を紡ぐ、ひまわり ― 震災の記憶を能登半島へ
「構造は、命を守るためにある。」 5月、私は能登半島に入ります。 その手にあるのは、「はるかのひまわり」という名のひまわりの種。 この小さな種には、ある一人の少女の物語と、決して風化させてはならない震災の記憶が刻まれてい […]
【講演会】5月29日 - 古い建物の新しい補強提案 ― 古民家・旧耐震を「新構造技術」で守る(産学連携PJ 第2弾)
「受け継いできた建物を、最新の科学で次の世代へ。」 2026年5月29日、東京理科大学発の産学連携プロジェクト第2弾として、古い建物の価値を損なわずに耐震性能を飛躍的に向上させる「新構造技術」の発表・解説セミナーを開催い […]
【講演会】4月17日 擁壁調査チーム報告会を開催 ― 200万箇所の老朽化リスクと「人災」に挑む構造技術者の使命
日本全国の住宅地に、老朽化した擁壁(ようへき)が200万箇所以上存在する可能性をご存知でしょうか。これは地震や豪雨による「自然災害」ではなく、人間が作り出した「人災」のリスクです。 株式会社サイエンス構造 代表・高橋治教 […]
【展示会】3月17日「PV EXPO 2026」にてブース内講演を行います(日栄インテック共同開発 E-portY 実機展示)
2026年3月17日(火)より東京ビッグサイトで開催される、国内最大級の再生可能エネルギー展示会「PV EXPO 2026(第22回 国際太陽光発電展)」に出展いたします。 日栄インテック × サイエンス構造:共同開発「 […]
【講演会】公益社団法人 四谷法人会主催「AIが見抜く耐震偽装と老朽化」
近年、マンションやビルの耐震偽装や老朽化が社会問題となっています。本講演会では、AIを活用した最新の構造診断技術を用い、目に見えない建物のリスクを科学的に評価する方法を分かりやすく解説いたします。 AI技術で変わる建物診 […]
【講演会】第30回「震災対策技術展」横浜にて高橋治教授がセミナー登壇
2026年2月6日(金)、パシフィコ横浜にて開催された国内最大級の防災イベント「第30回 震災対策技術展(横浜)」において、東京理科大学 工学部建築学科の高橋治教授がセミナー登壇いたしました。 講演テーマ:擁壁倒壊は何故 […]









