【展示会出展】「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に株式会社サイエンス構造が共同研究先と共に出展|防災4D×AIを紹介新着!!
株式会社サイエンス構造が、幕張メッセ「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展。JAPAN FUTURE GATE AIエリア・小間17で、防災4D×AI体験シミュレータや防災グッズを紹介しています。会期は2026年11月4日~6日。
【メディア掲載】「擁壁119」が『Poco'ce(ポコチェ)』2026年11月号に掲載されました
株式会社サイエンス構造と日本衛生センターが連携する「擁壁119」が『Poco'ce(ポコチェ)』2026年11月号9ページに掲載。身近な擁壁の危険サインや調査・診断について紹介。表紙情報と掲載誌の電子版もご案内します。
【展示会出展】「ぼうさいこくたい2026 in 鳥取」に株式会社サイエンス構造・東京理科大学 高橋研究室が出展
2026年10月17日・18日、鳥取県倉吉市開催の「ぼうさいこくたい2026」に株式会社サイエンス構造がブースB-202、東京理科大学高橋研究室がB-006で出展。津波シェルター、耐震シェルター、オイルダンパー、擁壁119などの防災技術を紹介します。
【被災地復興・防災】高橋治教授が富山県氷見市の岸田木材を現地調査 ― 津波・洪水シェルター「SAM」を現地で紹介
2026年9月、高橋治教授が豪雨による浸水被害を受けた富山県氷見市の岸田木材を訪問。小野田産業とサイエンス構造が共同開発に携わる津波・洪水シェルター「SAM」の現地配置と、富山型耐震シェルターの見学について紹介します。
【メディア掲載】茨城新聞に「阿見こども防災フェスティバル」の様子が掲載されました
茨城新聞に「阿見こども防災フェスティバル2026」の活動が掲載。東京理科大学高橋研究室が協力した防災体験イベントと、地域の子どもたちに備える力を伝える取り組みを紹介します。
【イベント案内】6/28開催!阿見町「子ども防災フェスティバル2026」に高橋治教授が登壇・全面協力
2026年6月28日に茨城県阿見町で開催された「子ども防災フェスティバル」。東京理科大学高橋研究室が協力し、子どもたちが体験を通して防災を学ぶ産学官民連携イベントを紹介します。
【講演会】命を紡ぐ、ひまわり ― 震災の記憶を能登半島へ
能登半島の復興と震災の記憶をつなぐ「はるかのひまわり」の活動を紹介。阪神・淡路大震災から受け継がれる思いと、高橋治教授が伝える防災・復興への願いを綴ります。
【イベント案内】4/4・5 小田原にて開催!「防災体験ワークショップ2026」 ―備えるから“使える”防災へ
小田原で開催された「防災体験ワークショップ2026」を紹介。ココツナサービスとサイエンス構造の取り組みを通して、備蓄だけでなく災害時に使える防災への理解を深める体験企画です。
【産学連携・共同開発】サイエンス構造 × 防災食 ― “備える”から“使える”へ。持続可能な防災サブスク「ココツナサービス」始動!
株式会社サイエンス構造とココロツナグの共同開発による防災食・備蓄管理サービス「ココツナサービス」を紹介。いざという時に使える備えと、継続的な防災の仕組みづくりに取り組みます。









